
![]() ↑救援車 |
ブースタ・ケーブルを接続できる位置に救援車を止めて、エンジンを停止しておきます。 |
![]() ↑救援車 |
ブースタ・ケーブルを図の番号順に接続します。 4の接続は必ずエンジン本体のフック等に確実に行ってください。 ●接続の際、(+)と(−)を間違えないようにしてください。 ●ブースタ・ケーブルは太くてしっかりしたものを使いましょう。 |
![]() ↑救援車 |
救援車のエンジンをかけ、回転数を少し上げておきます。 次にバッテリあがりのクルマのエンジンをかけます。 ●ブースタ・ケーブルが冷却ファンやベルト類に巻き込まれないように注意してください。 |
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エンジンがかかったら、ブースタ・ケーブルを接続したときと逆の順序で取り外します。 ●バッテリあがりを起こしたら、整備事業場でその原因を調べてもらいましょう。 |